最新号の「壮快」では朝カレーの特集が組まれています!ヽ(゚◇゚ )ノ
それほど、「朝カレー」がブームです。(^∇^)
首都圏の家庭の食卓情報を解析する『食MAP』では、2008年の1月から9月にカレーが朝食に登場した頻度は、前年より17%も多かったといいます。
動画サイト「YouTube」には、『朝カレーの歌』も登場し、「朝からカレーを食う彼(かれ~)、、、、」とギターを伴奏に歌う男性の動画がアップされています。(検索すればすぐ出て来ますが、お世辞にも上手とは言えないので、見ないことをおすすめします)(;^_^A
こうした、「朝カレー」の火付け役と言えば、何と言っても、マリナーズのイチロー!という事になるのでしょうね?
彼は野菜嫌いの肉食派なので、弓子夫人が野菜をたっぷり溶け込ました苦心のカレーを毎日つくっているわけです。(*^.^*)
その他、有名人では、バイオリニストの宮本笑里(えみり)さんも朝カレー派のようです。ご自身のブログで、「本番の日の、元気と集中力のモトです!」と紹介しています。(*^ー^)ノ
その効果もあってか、高校受験シーズンの2月には、朝カレーが前年比、なんと260%という、びっくりするような数字を示したということです。\(゜□゜)/
カレー研究の第一人者、日本薬科大学教授の丁 宗鐵(てい むねてつ)先生によると、カレーのスパイスの薬効で身体が温まり、体内の機能が活性化し、さらに、脳内の血流量を増やす作用があるので、頭の回転が早くなって集中力も高まる効果があるので、まさに受験生向きの朝メニューであるわけです。
また、朝カレーは、多くの女性が悩む冷え性や、さまざまな不定愁訴、ダイエットにも有効で、がんや高血圧、糖尿病、認知症、アルツハイマー病の予防にも役立てることもできるそうです。(^_^)v
ところで、俳優の石田純一さんも朝カレー派だそうです。
いつも裸足に革靴なのは、新陳代謝がよく、冷え知らずだからでしょうか?(*^.^*)
その他、40キロ減量に成功した例や、冷えやむくみが消えた女性の話とか、
丁宗鐵先生の詳しい解説もありますので、ご興味のある方は本屋さんへ。
(壮快 2010年 07月号 [雑誌] ¥630)
弊社の「一番搾りタイ・スープ伽哩」は、カロリーが150g あたり200~240キロカロリーと、他社に比べて低いです。また、鶏肉を使用していますので、野菜やスパイスとともにチキンのコラーゲンもたっぷり溶け込んでいますよ。(^_-)☆
さあ、みなさん、今日は、レモングラスの香りが食欲を誘い、200キロカロリーと低いヘルシーな「一番搾りタイ・スープ伽哩」グリーンカレーはいかがですか~!!
特命社員がタイの現地からショッピング・グルメ・観光様々な情報を発信していきます。








