ところで、泰志郎の「泰」は、「タイ王国」をあらわす日本名であることご存じでしたか?
偉そうなことを言ってますが、実は、自分も最近知ったんです。(;^_^A
アメリカを米国、イギリスを英国、フランスを仏国というように、タイは「泰国」なんです。
そのありがたいひと文字をいただいた泰志郎が“タイの情報を、みなさんにお伝えできる”、なんて、
なんという因縁、なんという社長からのありがたい特命、
なんという私の運命、、、天命とも言うべきかも。
で、泰志郎、覚悟しました。
命がけで、みなさまにタイの情報をお伝えしてまいりますので、これからもよろしくお願いします。
いまの心境は、まさに学園ドラマの定番です。ちょっとイメージしみてください。
海辺まで必死走って、はぁはぁと荒い息を整えながら、やがて両手でメガホンを作り、海に向って
「泰志郎は、タイが好きだ~っ!! 命がけでお前の素晴らしさを伝えてやるぞぉ~っ!!!」
というような感じですね、うんうん。いい感じ、、、
と、すっかりその気分にどっぷりはまっていると、
社長に「あんたのことは、もうエエっ!。自分の担当の「一番縛りカレー」のことを宣伝しなさい。
命かけんのは、そっちやで、ほんまに」と、通りすがりに蹴りを入れられました。
そうです。泰志郎のもう一つの使命、というか絶対命令というか、弊社自慢の商品「一番搾りタイ・スープ伽哩」の販売促進が、私の最優先のお仕事なのです。
今年5月に大阪で開催された食博で、10日間で約10000食が売れた伝説の「一番搾りタイ・スープ伽哩」です。
「不味かったら、お金は要らないぜ!」な~んて、江戸っ子みたいな強きな姿勢で販売しましたが、なんと1件も、1件もですよ、返品はなかったという最強のレトルトのカレーです。
女性版タナッシーさんとも言うべき、タイで著名な料理研究家のシーサモン・コンパン先生が「美味しい」と、「これは、いけてる」と認めた、お墨付きのカレーです。その証明書も頂いています。
ぜひ、初めての方は、まずはご賞味を。以前にご注文を頂きましたお客さまは、ぜひぜひ、引き続きのお買い上げを、なにとぞよろしくお願いし申し上げます。m(u_u)m
1週間で1000パック以上、月4000パック以上の販売ノルマが、肩に重くのしかかり、食い込むのを必死で耐える泰志郎であった。負けるな泰志郎!!
シーサモン・コンパン先生と先生が美味しいと認めた「一番縛りタイ・スープ伽哩」の証明書
シーサモン・コンパン先生がつくったパッタイ(タイ風焼きそば)とデザートのマンゴーともち米のご飯。デザートにご飯?と思われるでしょうが、これが実に合うんです。ほんとタイ料理は魔法のようです。
特命社員がタイの現地からショッピング・グルメ・観光様々な情報を発信していきます。








